|
|
|
|
|
|
|
毎日触れて、そのたびに気持ちが曇る。 |
|
|
刺激になるんだよなぁ。 |
|
|
|
|
|
朝、突然品川に現れたヨシアキと話をし、 |
|
■ 24.Nov.08 ■ 不思議なご縁に恵まれた。 3年前から、ちょこちょこと探していた賃貸物件。 もう、分譲で探しちゃう? そのマンションは私が初めてその町を訪れた時に 明らかに築浅で賃貸だったら絶対に手が出ない、と思っていた物件。 今日は、分譲にしては少し狭いその部屋を見せてもらうことになった。 持ち主さんのセカンドハウスだったお部屋だけあって、 話しをしていくうちに、なんと、持ち主さんと私に共通の知り合いがいることに気づいた。 持ち主さんは、私がとても信頼している友人夫婦の、だんな様側の友人だった。 友人夫婦の家で飲み明かした次の朝、気持ちいい陽射しで目を覚ました。 その日、私は初めてその町に行き、 その友人の、友人が今日出会ったお部屋の持ち主さん。 こんな縁ってあるんだ。 |
|
■ 23.Nov.08 ■ 1400g弱で生まれた姪っ子が 2400gまで成長して、2ヶ月の入院生活を終えた。 退院おめでとう。 甥っ子は、気持ちはお兄ちゃんなんだけど お兄ちゃんになるということの現実。 |
|
■ 22.Nov.08 ■ カメラを持って久しぶりに実家へ。 すぐに暗くなってしまうので、あそぼ、あそぼ、と言ってくれる甥っ子に ごめんね、と家を出る。 寒くなったなぁ、随分と。 |
|
■ 21.Nov.08 ■ Yj さん誘って3人で軽く一杯。 Nちゃんのお誕生日だから、ちょっと贅沢な時間つぶし。 短くて、でもとても充実した時間だった。 なんか、寂しくなっちゃったなぁ。 |
|
■ 20.Nov.08 ■ 「あの、これ、落としましたけど」 朝、改札を抜けた途端、前を歩く男性のリュックから鍵がポトリと落ちた。 自分で苦笑した。 「けど」と来たら、それを受ける言葉が必要だ。 なんで言えなかったんだろう。 なんなんだろう、私がつけちゃった「けど」っていうコトバ。 |
|
■ 19.Nov.08 ■ とにもかくにも、頭が痛い。 なのに、私は文章を考えていた。 どうやったら伝わるんだろうか、と。 出来上がった文章は 違うのに・・。 |
|
■ 18.Nov.08 ■ このメンバーで珍しくガールズトーク。 結果、私はドSって事になった。 えー、でもさ、 オトコたるもの、自分から掴めよ、掴むべきだろ、と思うわけです。 自分から掴まなきゃ! |
|
■ 17.Nov.08 ■ 双子の犬が2組いて 父親と一緒に車に乗って私を向かえにきた。 その犬達、こないだ会った時には子供だったのに、あっという間に立派な犬になって。 私が抱きかかえた犬は、なんかとっても人間で・・ という・・・ 友達が夢判断で調べてくれました。 犬がしゃべる=身内に叱咤される。 えー・・・・; |
|
■ 16.Nov.08 ■ せっかくの週末だけれど、 昨日はサーフィン、今日は暗室。 あまり睡眠が取れなかったな。 残念。 こんなに眠いのに。 とはいえ、6ヵ月ぶり2回目となる暗室作業。 少し設定を変えるだけで、仕上がりの雰囲気が変化する。 写真って撮るだけじゃないんだよね、という当たり前のことを改めて認識する。 祖父と、 ありがとう。 |
|
■ 15.Nov.08 ■ 注文していたセミドライスーツが出来上がった。 裏地が起毛していて、着用しただけでホンワカと暖かい。 ちょっと首元が苦しいけれど、おかげで水があまり内部に入らない。 慣れないスーツを着ているからか、 風邪明けだからか 夕方、重たい荷物をしょったまま中目黒に移動。 先週のクラスの際に自分の内部に沸き起こった気持ちを まず、自分が写真をどうして行きたいか、を見つめないとな、と 彼女は今後、どうするだろう? |
|
■ 14.Nov.08 ■ ちょっと気になるCafeがあったので 接骨院の治療後、フラリと立ち寄ってみた。 最近はこうして1人でお店に入りご飯を食べることもできるようになった。 |
|
■ 13.Nov.08 ■ 1年ぶりにTが日本にやってきた。 この陽気で交渉上手で日本語ぺらぺらななカナダ人。 仕事仲間としても、友達としても、大好き。 久しぶりの日本を堪能すべく 久しぶりに彼の明るいグチを聞きつつ で、仕方ないので、仕上げにフツーの赤ワインを注文。 結局、皆、好きなんだ、お酒が。 いつもありがとね。 でも、次回はワインの充実度合いでお店選びをするとしよう。 |
|
|
|
|
|
|
|
■ 10.Nov.08 ■ 2ヶ月間、なにも特別にケアされなかったから。 まさか、こんなタイミングでくると思わなかった。 悪い人ではないし、キライでもない。 むしろ、いい人。言葉の壁もない。 しかも、いい国だ、彼の故郷は。 いやしかし。 どうしたものか。 |
|
■ 9.Nov.08 ■ 今日はサーフィンをあきらめたのにも関わらず、風邪がぶり返した感じ・・ 先週見つけたトタンだけでも撮影しに行こうか、とお化粧して着替えるところまでは気合が続いたけれど だるい・・・。 やらなければならないやりたい事を、とにかく処理しよう。という事で自分を納得させた。 部屋をぬくぬくに暖かくし、ポジを広げ屋久島での写真をとにかく整理。 あまり沢山は撮影しなかったけれど、それでもやりでがある。 今後、どこで写真を公開していこう、などと考えつつ。 ほんと、どこがいいだろう。 手間がかからなく、作品保護ができるとこ・・ |
|
■ 8.Nov.08 ■ 写真展を観に行くの、久しぶりな気がする。 蜷川実花展 彩度の高い色使いと 得に花の作品に多い大胆な構図が好き。 パソコンの壁紙もいつも彼女のWeb Siteからダウンロードしてる。 熱狂的ではないけれど、ファンなのだ。 今回の写真展では初期の頃の写真から最新のシリーズまで展示されていたので もちろん、私が以前より好きだった作品も多々。 大きくプリントされた作品であふれる最初の部屋 (Flower)に入った時、 なんともいえない開放的な気持ちになった。 金魚の部屋では時間が過ぎるのを忘れるくらい見入ってしまったし 最後のポートレートのコーナーは行列で進みながらの観賞だったけれど、 被写体の変身っぷりをじっくり見られるというメリットも・・あったかな。 それから友人が出展している写真展を観に六本木のFUJIフォトサロンへ。 電車の乗り換えを間違えてしまい、会場に到着した途端に「蛍の光」が流れる始末・・ 友人の会社に所属するカメラマン、つまりプロのカメラマン達の作品がズラリ。 使ってるカメラとか、データとか、作者コメントとかじっくり読みたいのに 蛍の光と警備員に急かされ、とりあえず、全ての写真に目を通す、という事しかできなかった。 大失敗だ。 さすがコマーシャルフォトのカメラマン。 という感じのピシっとした鮮やかな作品が多かった。 とても気に入った作品がひとつあったのだけど・・ はて、あれはどんな人が撮った作品だったのだろう? |
|
■ 7.Nov.08 ■ 風邪、完治せず。 いや、完治する時間を与えていない。 当たり前だ。 今日は今年最後、いや、本当にこれが、最後かも?と 予定していたラウンドをキャンセルし普通に会社に向かった。 なんか、良かったな。 |
|
■ 6.Nov.08 ■ 3月の書道展の題材が決まった。 内藤丈草の俳句と、 2点とも書いていて気持ちがいい。 |
|
■ 5.Nov.08 ■ 風邪のだるさが体に充満。 今日は屋久島から来た友達と一緒に皇居ランニングをする気でいたのだけど 1週5キロ 世の中、こんなにランナーが居るのか。 恐るべし。 |
|
|
久しぶりだ、こんなに喉が痛むのは。 風邪なんてひいている場合じゃない。 |
|
|
「思いがけない逸材を見つけた。」 この一言をもらえただけで、この冬、頑張ってしまおう、なんて気持ちになる。 |
|
|
|
今日は1日家に居よう。 そう決めた。 写真をスキャンし、昼寝をし、ちょと本を読んで、ゆっくりお風呂にはいった |
|
ドラムを担当している中澤剛が好きなのだ。 初めて彼の演奏を観たのは4年前? でも、中澤剛のソロは違った。 それが、とても好きで。 あれ以来、いつか寺井尚子カルテットでの演奏を。と思ってた。 やっぱり美しかった。今日も。 |